悪徳医淫 画像
| タイトル | 悪徳医淫 |
|---|---|
| 商品ID | d_205017 |
| シリーズ | 悪徳医淫 |
| 作家 | ゐちぼっち |
| 発売日 | 2021年6月24日 |
| 価格 | 770円 |
| 評価 | 4.3 (114件のレビュー) |
悪徳医淫はゐちぼっち先生の作品で、2021年6月25日に発売された同人誌。初めて目にしたときの印象は、むちむちの巨乳ヒロインが怪しい医者に絡まれるシチュがストレートに描かれていて、寝取らモノでありながら重すぎない設定でエロさ重視の実用性の高い作品です。
作品の設定・ストーリーの魅力
デート中に彼女が急に体調を崩してしまい、近くにあった寂れた診療所に駆け込むところから始まります。そこで出会うのは、欲望むき出しの医者親子。付き添い禁止のルールや妙に不自然な雰囲気から、徐々に治療という名目でエスカレートしていく展開が上手いです。ネタバレを避けると、彼氏がすぐ近くにいるのに、ヒロインが少しずつ追い込まれていく緊張感がいいんですよね。理不尽な部分もありますが、それが逆に興奮を高めてくれるポイントだと思います。
ヒロイン『マコ』について
ヒロインのマコは、ぽっちゃり寄りのむちむちボディに巨乳、陰毛や腋毛も自然に描かれたリアル寄りのデザインです。普段は彼氏思いで真面目な性格が伝わってきますが、状況に流されやすいところがあって、そこが寝取られの醍醐味になっています。一方の悪徳医者はゲスい中年男性とその息子で、親子揃ってヒロインを狙う関係性がかなりエグいです。3Pや複数プレイが入るので、囲まれるシチュエーションが好きな人には特に響くはず。
エロシーンの印象・一番抜けるポイント
エロシーンは診察という建前で体を触られたり、異物を使われたり、アナルまで開発されたりする流れが丁寧に描かれています。特に、奥まで突かれてビクビク反応するところや、中出しされてとろけた表情になる瞬間が印象的です。3Pで前後から攻められる部分は、腰を振る動きやマン汁が絡む描写が細かくて、結構抜けると思います。処女から快楽に負けていく過程がしっかり描かれていて、媚びるようなトロ顔が徐々に増えていくのがいいですね。
絵柄・作画の特徴
ゐちぼっち先生の絵柄は、むちむちした肉感が最大の魅力で、この作品でもおっぱいやお尻のボリュームがすごく出ています。陰毛や腋毛も自然に描かれていて、リアル寄りのエロさが強いです。顔の表情変化も上手くて、イキ顔からアヘ顔っぽくなる移行が自然に感じます。線が太めで力強いタッチなので、激しいシーンでも迫力があります。先生の他の作品を見ても、このむちむち表現は一貫していて、ファンには安心のクオリティです。
まとめ
完全に堕ちきるわけではないですが、ヒロインが快楽に負けていく過程が丁寧なので、セクハラシチュ好きな人には結構刺さると思います。巨乳、ぽっちゃり、中出し、アナルなどが幅広い性癖を詰め込んだ作品ですが、無理やり感はなく、自然にストーリーに溶け込んでいます。寝取られ要素はありますが、それ以上にエロさが勝っているのでNTRモノが苦手な方でも大丈夫だと思います。実写化もされているくらい人気の作品ですし、むちむちな巨乳JKエロが弄ばれるシチュが好きな人は一度読んでみてください!