【エロ漫画】友達の巨乳JKに我慢できず奥まで突きまくって種付けしてしまう…

【エロ漫画】友達の巨乳JKに我慢できず奥まで突きまくって種付けしてしまう…

巨乳の友達と付き合うまでの話 前編 画像

タイトル 巨乳の友達と付き合うまでの話 前編
商品ID d_239773
シリーズ 巨乳の友達と付き合うまでの話
作家 フグタ家
発売日 2023年7月21日
価格 770円
評価 4.7 (85件のレビュー)

フグタ家さんの『巨乳の友達と付き合うまでの話』シリーズは、巨乳ヒロインのボリューム感と汁気の多いエロが特徴ですが、このシリーズは特に「友達から一線を越えるまで」の過程がじっくり描かれていて、前編だけでもかなり満足できます。
制服・巨乳・処女・フェラ・パイズリ・ぶっかけ・中出しと、エロ漫画に欲しい要素がしっかり詰まっています。和姦寄りで、強引な部分はあるものの嫌な感じはあまりせず、シリーズの導入として上手くできていると思います。

巨乳の友達と付き合うまでの話 前編】あらすじ

主人公の小林くんは体育が苦手で、いつも見学組の地味めな男子高校生です。同じように見学している高井美月ちゃんとは、なんとなく話すようになって自然と友達になります。
お互いに他に親しい人が少ないから、一緒にいる時間が少しずつ増えていくんですよね。夏の暑い日に二人で勉強したり、先生に怒られたりする日常の積み重ねがちゃんと描かれていて、ただのエロ漫画ではなく、少し青春っぽい空気感が懐かしい雰囲気です。
友達という関係に甘えて、だんだん理性が揺らぐ過程が丁寧で、青春時代特有の異性との距離感の取り方にちょっと胸がざわつくような感覚も味わえます。

メインキャラクターと二人の関係性

ヒロインの高井美月ちゃんは、巨乳でスタイルがいいのに性格は素直で少し内気め。主人公に対しては友達として信頼している感じがすごく伝わってきます。だからこそ、関係性が変わりそうな瞬間の切なさが際立ちます。
主人公側は陰キャ寄りで、性欲に負けてしまう弱さがあるのですが、それが逆にリアルで共感しやすいところです。最初は純粋に友達として接しているのに、汗ばんだ制服姿や巨乳の揺れで我慢できなくなってしまう…という流れが自然です。
二人の距離が徐々に縮まっていく様子が前編の中心で、ただの巨乳ヒロインではなく「この子と付き合いたい」と思わせる魅力があります。

エロシーンの印象と一番抜けるポイント

エロは前半からしっかり濃いです。汗で制服が透けたり、巨乳が強調されたりする描写が丁寧で、視覚的にかなりきます。
フェラシーンは美月ちゃんが初めてなのに一生懸命咥えてくれるところがエロくて、舌の動きや唾液の表現がいい感じです。パイズリもおっぱいの柔らかさが伝わってきて、ぶっかけの量もフグタ家さんらしい多めで満足できます。
一番抜けるのは、やっぱり奥まで突かれてビクビクしているところかなと思います。処女なのに濡れまくって、奥を突かれるたびに腰が跳ねる描写がリアルで、マン汁がたっぷり溢れてトロトロになっている表情がすごく魅力的です。イキ顔が蕩けていて、中出しの瞬間も汁が溢れる様子がエロいです。

絵柄と作画の特徴

フグタ家さんの絵柄はいつも巨乳のボリュームと柔らかそうな質感がしっかり出ていますし、制服の透け具合や汗の表現が細かいので、夏のムンムンした雰囲気がよく伝わってきます。
顔立ちも可愛らしくて、美月ちゃんのトロ顔や自然な喘ぎ表情がいいんですよね。アヘ寄りになりすぎず、でもしっかり感じているのが分かるバランスが絶妙です。汁の飛び方が派手めで非現実的だけど、それが逆にエロさをブーストしてて、実用性が高い作画だと思います。

読後感とどんな人に刺さるか

読み終わったあと、少しモヤっとした余韻が残ります。前編なので当然ですが、二人の関係がどうなるのか気になって仕方ない終わり方です。
巨乳が好きで、友達(クラスメイト)との関係性にグッとくる人、処女ものだけど少し強引に進む展開が好きな人に刺さると思います。純粋なラブストーリーより、少し歪んだ青春エロが欲しい人向けかなと。シリーズが続いているので、後編も楽しみになる作品です。

まとめ

前編として、設定の丁寧さ、エロの濃さ、キャラクターの魅力がバランスよくまとまっている良作だと思います。フグタ家さんの他の作品のように汁だくで実用的ですし、ストーリーもしっかりあって読み応えがあります。
中編以降で二人がどう向き合っていくのか、とても気になります。後日談まで出ているシリーズなので、きっと満足できる結末になるはずです。抜ける巨乳モノのエロ漫画を探している人なら、チェックして損はないと思います。

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