【エロ漫画】巨乳ツインテールマネージャーが部員たちと乱交ぶっかけまつり

【エロ漫画】巨乳ツインテールマネージャーが部員たちと乱交ぶっかけまつり

サカリまつり 画像

タイトル サカリまつり
商品ID b915awnmg00940
シリーズ サカリまつり
作家 ワニマガジン社/ きづかかずき
発売日 2019年6月14日
評価 4.6 (29件のレビュー)

きづかかずき先生の『サカリまつり』、今読んでも巨乳好きの心をガッチリ掴む一冊

2026年になっても、エロ漫画界で「きづかかずき先生といえばサカリまつり」って声がXやレビューサイトでちらほら見かけます。

2019年にワニマガジンから出た初単行本で、発売から7年経つのに未だに「神本」「おっぱいの祭り」みたいな扱いされているのは、読めばほんと納得しかないですね。巨乳好きならとりあえず手を出してみてほしい一冊です。

『サカリまつり』はどんな作品?

全編巨乳ヒロインが織りなす短編集で、表紙からしてたわわなおっぱいが主張しまくり。主な収録作は『メイド、お借りします!?』『僕たち、サカってます』『わたし、サカってます』『おっぱいと芸術と』『一回抱いて…』あたり。タイトルからわかる通り「サカる」=おっぱい搾りみたいなノリが全開です。

例えば『メイド、お借りします!?』は、メイド姿の爆乳娘がお貸し出しサービスで主人公の元に。最初はただの家事手伝いっぽいのに、すぐにエロ展開へ。柔らかいおっぱいの感触を直球で描いてて、揉みしだくシーンとかシコい。パイズリも自然に織り交ぜてきて、巨乳の重みや揺れが丁寧。

次に『僕たち、サカってます』は表紙のマネージャーのありんちゃんは「勝ったらおっぱい触らせてあげる」と約束。部員たちが興奮して試合に勝つというスケベ心だけで、見事勝利。部員たちがすぐありんちゃんを囲んでシャツをめくり、複数人でたわわな巨乳を揉みまくり、鷲掴みする描写がどちゃくそエロいです。

巨乳描写のクオリティが半端ない

きづかかずき先生の持ち味は、何と言ってもおっぱいの柔らかさ表現ですね。デフォルメ効かせつつリアルで、揉んだ時の変形とか揺れ方がエロい。パイズリシーンなんて、ちんぽが埋もれる感じが臨場感あってマジで激シコ。ヒロインたちはみんな可愛い顔立ちで、巨乳がボディにマッチしてるから違和感ゼロ。エロ漫画あるあるの硬いおっぱいじゃなく、プルプル感が伝わってきます。読んでて「これ揉みたい」って何度も思いました。

Hシーンは直球多めだけど、事前のイチャイチャがちゃんとあるから下品にならない。正常位で谷間強調したり、騎乗位でおっぱい揺らしたり、定番を美味しくアレンジ。後半のエロシーンは特にやばくて、一発抜いた後でも、読み返したくなりますね

ギャグとストーリーのバランスがいい

エロだけじゃなく、ギャグセンスも光ってる。男キャラが必死におっぱい狙う姿がコミカルで、笑いながら読める。パロディ要素も散りばめられてて、Xのレビューでも「終始笑ってしまう」って声が多いですね。メイド話のドタバタとか、芸術家のヘタレっぷりとか、シリアスになりすぎずサクサク進む。そしてシコれる。短編だから一気に読めて、満足感高いです。

巨乳好きならマジで読むべき

発売当時から話題で、今もXで「明るい面白いエロ漫画」として語られています。 個人的には、おっぱい漫画の入門書みたいな位置づけ。きづかかずき先生の後続作もいいけど、このデビュー作の勢いが一番刺さります。おっぱい好きであれば何度もお世話になる一冊だと思います。

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